巻き爪ロボが信頼できる根拠はこれだ!大学研究まとめ!

巻き爪ロボが信頼できる根拠はこれだ!大学研究まとめ!

巻き爪ロボが信頼できる根拠はこれだ!大学研究まとめ

 

巻き爪ロボに関しては公式サイトや当サイトで詳しく解説していますが、、、その効果を疑ったことはないですか?
ただ、本当に効くの?いいことばっかり書いてるんじゃないの?と疑問に思うことはそんなにおかしくないと思います。
僕もそうでした笑

 

ということで今回は僕が「本当に効くんだ、これなら信頼できそう!」と思った根拠をまとめていきます。

 

根拠は2つ!

その根拠になるものは2つあります。

 

  • 大学での共同研究
  • 医療機器の認可を取得してる

 

大学での研究

巻き爪ロボというのは発売前の開発段階に東京電機大学工学部と協力し、シミュレーションをしてるんです。

 

 

ここでシミュレーションしたのは、

 

  • 爪の軟化実験
  • 爪の硬化実験
  • 乾燥後になぜ形がとどまるのか

 

この3つです。

爪の軟化実験

 

軟化実験ではいろいろな温度に爪を入れてどの温度が一番変化するのか、どのくらいの時間が必要なのか、といった実験をしています。
結果的に温めることでしっかり爪が柔らかくなり、その時間が10分程度ということも判明しました。

 

爪の硬化実験

 

硬化実験の方は柔らかくして強制した後、どのくらい乾燥させれば爪が元の硬さに戻るかを実験しました。
3分で爪の硬さは元に戻るけど、実際の爪は指とつながった部分から水分が染み出てくるのでその3倍程度はかかる。
なので乾燥にかかる時間が10分程度、というものが実験によって判明したようです。

 

乾燥になぜ形がとどまるのか

 

ここでは上の2つがなぜ起きるのか、ということをシミュレーションしています。
いろいろ難しいことが書いてありますが要するに、爪にかかる圧力を分析したら上の2つは実現できることがわかった、ということを言っています。

 

シミュレーションで実験成功!

この3つの実験というのは巻き爪ロボの使い方の全てです。
⇒巻き爪ロボの使い方、その流れ、でも解説してますがこの3つで巻き爪ロボは成り立っています。
なのでこの柱の部分が嘘じゃない、ということが判明したということで十分効果が出るだろうと信頼できる根拠になるんですね!

 

 

医療機器の認可を取得してる

こうして実験を繰り返しいざ発売!となる前に巻き爪ロボは国に申請をしていました。
それが医療器機認可になります。

 

医療機器認可とは?

簡単に言えば謳ってる効果が本物かどうか指し示すもの。
どういうことかというと、まず医療機器というものの意味は「体に変化を及ぼす器機」ということです。
この医療機器として認可されたということは、

 

これを使えば体に変化を及ぼす効果がしっかりある

 

という証明になるんです。
これを認可された巻き爪ロボはつまり、

 

爪を変形させ、矯正する効果がある

 

ということが証明されてる器機ということになります!
許可証もしっかり掲載。

 

 

ちなみに巻き爪ロボを購入するとこの許可証が付いてくるので購入予定の人はお楽しみに。
⇒巻き爪ロボの内容物まとめ

 

この2つがあるから信頼できる!

巻き爪ロボの会社が勝手に言ってるわけではないこの2つの証明があるので、

 

巻き爪ロボは信頼できる機器

 

ということが言えるんです。
僕はココを見てから公式サイトの内容が素直にみられるようになりました。
嘘は絶対行ってない、ということがネットで分かってもらうのってすごく難しいことですよね。

 

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